コールドプレイが、ロックバンドとしては変わった趣味を持っていることを告白した。彼らの気持ちを落ち着け、そしてバンドとしての結束も強めている行為は、なんと縫い物。そして彼らがチクチクと縫っているのは、自分たちの衣装なのである。「スタジオで、メンバーみんなで衣装を縫うと、すごく気持ちが落ち着くんだ。輪になって縫い物してるなんて、まるでおばあちゃんみたいかと思われるかもしれないけど、ホントのことだし、目に見えない絆みたいなものも生まれるんだよ。大きなバンドにいて、色んなひとから見られる立場にいると、できるだけメンバーみんなで作業をできるほうが良いんだ。それに、自分たちの手で作った衣装を着ると、効果は絶大だね」と話したクリス。音楽とともに、彼ら入魂の衣装にもご注目を! (via TSUTAYA online / コールドプレイ、結束のコツは縫い物!?
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労働/生存運動って、右とか左以前の問題だと思うのだが、それを「左翼」とくくってしまうところになんとなく意図を感じる。しかも「希望は戦争」と語る現代の若者の思想とは、みたいな、なんだかあまりにもごちゃ混ぜな感じだ。
そういう前提から始まっているので、こちらがいくら「生存が脅かされている」系のことを話しても通じない。というか自民党の鴻池氏に至っては、本当に本当にまったく全然言葉が通じないということをひしひしと感じた。